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- 予約変更が多く予約帳が見づらくなってしまった
- 「次回予約は電話で」と言ったまま電話がこない
- 窓口と電話で同時に予約変更しなければならない時がある
- 予約を取ったが技工物がまだ出来ていなかった
- 予約を取ったがスタッフの予約が重複していた
- キャンセルになった患者を、それ以来見かけなくなった

- 患者様の数は、少子高齢化で治療の患者数は減少
- 予防を主体とする定期管理型歯科医院経営へ
- 予防を主体とする場合はDHが中心、Drとの調整が必要
- 2〜3ヶ月先の予約が増加するので予約管理が大変になる

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- 院長→瞬時に治療内容が変更でき、キャンセルが活かせる
- 受付スタッフ→煩雑な作業から開放され情報を共有できる!
- 患者様→待たされる事がなく行き届いたケアが受けられる
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もちろんピスケスアポです。歯科医院から生まれたピスケスアポは、予約業務をされているスタッフの方に使っていただければ、その良さを実感いただけると思っています。

予約システムの種類
▼パソコン型
院内のパソコンにアプリーケーションをインストールして利用する形態です。個人情報などが院内で管理でき、速度面でもストレスを感じない動作が可能です。アプリーケーションの維持管理などが必要で、外部からの利用(インターネット受付)などには、別の仕組みを使う必要があります。
▼ASP型
ASPとは、事業者の保有するサーバーにアプリケーションをインストールし、そのアプリケーションソフトをインターネット越しにレンタルします。顧客はWebブラウザを用いてアプリケーションにアクセスし、業務に利用することができます。
顧客はアプリケーションの維持管理の手間がなく、またインターネットを通じたサービスを提供しやすいですが、ASP業者の不具合や、通信回線の状況でレスポンスが悪くなったり、業務がストップするといったデメリットもあります。



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